おすすめ スーノーケル スキンダイビング 国内ポイント 【図解】

おすすめ スーノーケル スキンダイビング 国内ポイントを紹介します。

さらに詳しいダイビングポイントマップは下記に掲載しています。

関連記事:日本 ダイビング ツアー マップ

沖縄 真栄田岬 青の洞窟 スーノーケル

沖縄の青の洞窟は、沖縄県恩納村の真栄田岬にある洞窟です。神秘的な青の世界に魅せられ、日本中からダイビングやシュノーケリングを目的とした観光客が集まります。特に手軽に楽しめる体験ダイビングやシュノーケリングは非常に人気が高いです。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト:ダイビングショップ レイ

bluecave

沖縄 石垣島 北部 スーノーケル スキンダイビング

isigaki North

石垣島で行われる大部分が、ボートダイビングスタイルとなっております。イエサブでは、皆様の要望に幅広くお応えすべく、自社ダイビングボートを所有し、「相乗ボート」では、なかなか応える事の出来ない、細かなダイビングポイントのリクエスト、潜水時間の制約、ポイントの混雑を避けたエントリーなど、ゆとりのあるオリジナルダイビングプランを立てて行うダイビングを可能にしております。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト:イエロー サブマリン

 沖縄 慶良間列島 スーノーケル スキンダイビング

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沖縄本島那覇の西約30~40km、東シナ海に浮かぶ大小20余りの島々。沖縄本島から35分~1時間ほどで行けることもあって、ダイビングが非常に盛ん。サンゴ礁もオニヒトデなどの被害を受けているとはいえ非常に美しく、ダイビングスポットの多さ、ダイバー数の多さからいってもまさに日本を代表するダイビングのメッカだ。有人島は渡嘉敷村の渡嘉敷島と、座間味村の座間味島、阿嘉島、慶留間島の4島。ダイビングサービスもこの4島にあり、島に滞在してのんびりダイビングを楽しむことができる。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト:ダイブショップJOY JOY

鹿児島 屋久島 スーノーケル スキンダイビング

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ユネスコ世界自然遺産に登録された、豊かな自然に溢れた屋久島。樹齢1000年以上の屋久杉やうっそうと生い茂る原生林が有名で多くの登山客が訪れるが、近年はダイバーも増えている。森の栄養が豊富に含まれた水が注ぎ込む海には多種多様の生物が暮らし、その種類は日本一を誇るほど。スポットもサンゴ、岩礁、砂地などバラエティー豊か。アクセスは鹿児島から飛行機か船を利用する。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト:潜り屋

鹿児島県 甑島列島 スーノーケル スキンダイビング

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甑島(こしき)列島とは鹿児島県の西岸沖に浮かぶ島々。上甑島・中甑島・下甑島3島と、付属するいくつかの島から構成される。対馬海流の影響を受け、年間を通じて水温が高く、真っ青な海が広がる。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。
参考サイト:こしきウォーターワールドギャラクシー

 島根県 隠岐ノ島 スーノーケル スキンダイビング

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島根県の日本海沖に浮かぶ、大小180余の島々からなる隠岐ノ島。島後水道を境に、中ノ島、西ノ島、知夫里(ちぶり)島の3島からなる島前(どうぜん)、一番大きな島である島後(どうご)の2つのエリアに分かれる。島全体は大山隠岐国立公園に指定され、断崖絶壁や奇岩が立ち並ぶ海岸線と紺碧の海が雄大な景色をつくり、その絶景を見ようと多くの観光客が訪れている。ダイビングも盛んで、島前、島後にそれぞれダイビングサービスが2軒あり、島の周囲に多数のスポットを開発している。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:隠岐の国ダイビング

高知県 沖ノ島 スーノーケル スキンダイビング

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沖の島は日本有数のダイビングスポットである〈高知・柏島〉のさらに沖に浮かぶ、高知県唯一の離島です。沖ノ島本土、姫島、鵜来島などの数々の島や磯岩などでツアーを開催しています。 サンゴ礁、大物、魚群などのワイド、レアなマクロ生物まで幅広く楽しんで頂ける海です。コバルト色に輝く透明度四国一と言われる海で一緒に楽しみましょう。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:黒潮

京都府 冠島 スーノーケル スキンダイビング

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若狭湾の沖合いに浮かぶ周囲4kmの無人島で、天然記念物のオオミズナギドリの群生地として有名。島の周辺は、釣り人にも名高い魚影の濃い海で、冠島独特の深いドロップオフ、ダイナミックかつエキサイティングなポイントやのんびり潜りたい人、マクロの世界を満喫したい人向きのポイントが数多く点在しています。初心者・上級者を問わず、幅広い層に楽しんでいただけます。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:冠島ダイビングセンター

新潟県 佐渡島 スーノーケル スキンダイビング

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コブダイで有名なメジャーポイントです。エントリーすると、コブダイはダイバーに気づき近寄ってきます。コブダイ以外にも、マクロ系の生物、回遊魚の群れと見所万点です。魚影の濃さでは佐渡の海でトップクラスです。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:フリーウェイ

新潟県 粟島 スーノーケル スキンダイビング

awasima

2009年7月から解禁された粟島のスキューバダイビング。粟島の海は深い魚影と奇岩や洞穴などダイナミックな地形が魅力。潜水できるのは島の西側4カ所と内浦地区の沖3カ所。どこまでも青い海が満喫できます。(スキューバダイビングはダイビングショップ限定です)詳しいポイント紹介は下記を参考してください。参考サイト:詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:粟島浦漁業協同組合

静岡県 ヒリゾ浜 スーノーケル スキンダイビング

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伊豆半島最後の秘境と呼ばれるヒリゾ浜。そこへ通じる道路はなく、車はもちろん歩いても行けません。 船でしか行けないということもあり、しかも、抜群の透明度と魚影の種類と数の多さは関東近辺、伊豆半島でもトップクラス…なので、ここ数年で人気が沸騰。 夏のシーズン中は車も置けない、船にも乗れないぐらいに混雑する伊豆最高のポイントです。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト: 中木へ行こうよ!!

静岡県 田子 スーノーケル スキンダイビング

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伊豆西海岸のほぼ中央に位置する田子の海には10のダイビングポイントがあります。 地形も魚影もダイナミックな外海に6ヶ所、穏やかな湾内に4ヶ所。そのほとんどがボートポイントでビーチエントリーできるのは1ヶ所のみです。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:田子ダイビングセンター

福井県 能登島 スーノーケル スキンダイビング

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能登島は能登半島の東に位置するため、冬でも穏やかな海が広がり年中ダイビングを楽しむ事ができます。10m近く伸びる海藻を見上げ、七色に光るクラゲと漂い、イルカの声を聞く。まるで海を散歩するように、リラックスしたダイビングを皆様に楽しんで頂けるようお手伝い致します。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト: 能登島ダイビングリゾート

神奈川県 小田原 スーノーケル スキンダイビング

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小田原の周辺には、相模湾はもちろんのこと、伊豆半島や伊豆諸島といった首都圏内屈指のダイビングポイントが広がっています。それぞれが季節や天候などによって刻々と表情を変える魅力あふれるポイントばかりです。詳しいポイント紹介は下記を参考してください。

参考サイト:小田原ダイビングスクール 

御蔵島 スーノーケル スキンダイビング

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御蔵島の周辺海域に野生のミナミハンドウイルカが生息していることでエコツーリズムの拠点として発展、全国に名前が知れ渡った。ドルフィンスイム(シュノーケリング)の詳細は下記を参照してください。

参考サイト: スペシャルオレンジ御蔵島ガイドサービス

八丈島 スーノーケル スキンダイビング

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島の周辺全てがダイビングポイントとも言える八丈島。毎年、この島を訪れる多くのダイバーを魅了し続けています。 ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト: オーシャンブルヴァード

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小笠原諸島のポイント:2か所

父島、母島

小笠原諸島とは、東京の南東、約1,000kmの洋上に浮かぶ30余りの島々と200を超える付属島の総称。北から聟島(ケータ)列島、父島列島、母島列島から成る小笠原群島、その南250kmにある硫黄島列島、さらに沖ノ鳥島を含む3つの孤立島で構成されている。ホエールウォッチングでも有名な小笠原はすべてがダイナミックなうえ、独特の生態系を見せる生き物も魅力的。年間を通して暖かいため、オールシーズン快適なダイビングが可能。ダイバーの滞在先は父島か母島となる。

 小笠原 父島 スーノーケル スキンダイビング

titijima

ダイビングポイントは、大まかに言って父島周辺とケータ(聟島列島)の2つのエリアに分けられる。ケータは父島から北へボートで90分ほどの距離にある南海の無人島だ。ここには小笠原を代表する豪快なポイントが数多くあり、サワラやカンパチの群れ、シロワニ(サンドタイガーシャーク)などの大物がいつもダイバーを迎えてくれる。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト: パパスダイビングスタジオ

山形県 加茂 スーノーケル スキンダイビング

kamo

アーバンスポーツが独自に地元漁協と粘り強く交渉開拓した駐車場、水洗トイレ設備付のダイビングポイント。今では他県の都市型ショップさんも訪れるようになり東北のビーチポイントとして名高い。水面からなだらかに水深が10mほどまで落ち、底質は1~3mまでは藻場4~5mが玉砂利5m~が砂になっていて岩礁が東西にいくつもあり水中は複雑。大型魚類や群れは少ないが小さな生物が多くじっくりマクロ撮影や観察ができる。

参考サイト:アーバンスポーツ

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