ミクロネシア シュノーケリング ダイビングツアー  スポット Micronesia Diving Spot

ミクロネシアのシュノーケリング ダイビングツアー ポイントの紹介

guidance

ミクロネシアのダイビングツアー ポイントの紹介をGoogle MapとYoutube動画及び各現地の日本人ショップの情報を含めて紹介しています。

下記のダイビングツアー マップのポイントマーカー(ダイバーマーク)をクリックすると左図の動画と詳細ポイント情報、現地ショップのわかりやすいダイビングポイントMapへのLinkが表示されます。

 

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パラオ諸島  Republic of Palau シュノーケリング ダイビング ポイント

palao

日本の真南、北緯7度と赤道にほど近い場所に位置するパラオ。南北640kmに渡る200以上もの島々からなり、周囲をリーフに囲まれたまさしく南の自然の楽園といった様相を呈している。リーフの周りには、急激に落ち込むドロップオフが点在し、「ブルーコーナー」や「ニュードロップオフ」などダイナミックなポイントとなっている。ギンガメアジやバラクーダの大きな群れ、チョウチョウウオの乱舞、ナポレオンやウミガメ、グレイリーフシャークなど大物たちが、常にダイバーの目を喜ばせてくれる。ポイントの詳細等は下記の『今日に海と天気』を参照してください。

参考サイト:ブルーマーリン

グアム島 guam Island シュノーケリング ダイビング ポイント

guam

海は年間を通じて平均水温28℃で温かく、透明度も抜群。サンゴ礁に囲まれた海で、色とりどりの魚たちとのんびり戯れるダイビングが楽しめる。
人気ポイントは、ハート型の穴のブルーホールや、 世界的にも有名な沈潜ポイント・東海丸、コーモランなど。
ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト:ジェントリーブルー

サイパン島 Saipan Island シュノーケリング ダイビング ポイント

saypan

豊かな海に囲まれ、南の楽園らしく常に数多くのツーリストを集めているが、ダイバーにとってもここは魅力的な島なのだ。 
ケーブ、ドロップオフ、クレバスなどの地形、白砂の砂地、サンゴといった様々なシチュエーションのポイントが揃い、さらに透明度の高さ、魚の多さと見やすさなど、ぜひとも潜ってみたいと思わせる要素が盛りだくさん。ポイントの詳細は下記を参照してください。

参考サイト:アクアマリン AQUA MARINE 

ロタ島 Rota Island シュノーケリング ダイビング ポイント

rota
透明度は平均で40~50m、悪くても20~30m、いい時はなんと60m以上というから驚き。
その透明度の良さを最も感動的に感じることができるのが、地形ポイントの「ロタホール」だ。 島の陸部分に開いた2つの穴から海中のドームにまっすぐ注ぎ込まれる光は、まさに神秘的。
その他、ドロップオフの大物ポイント、沈船ポイントなど見どころ満載だ。ポイントの詳細は下記を参照してください。
イントの詳細は下記を参照してください。

ヤップ島 Yap Island シュノーケリング ダイビング ポイント

Yap

ミクロネシア連邦の西端に位置するヤップ州は、広大な海域に連なる138もの島々から成り立っている。このうち4つの大きな島からなるのがヤップ島。 島はサンゴ礁に囲まれ、海岸線はマングローブで覆われた自然豊かな場所。ここには、ミクロネシア一と称されるダイビングリゾートをはじめ、小規模ホテルがたくさんあり、ダイバーや観光客の様々なニーズに応えてくれる。 ポイントの詳細は下記を参照してください。
参考サイト:ヤップ ライズ ダイビングセンター

ペリリュー島 Peleliu Island シュノーケリング ダイビング ポイント

Peleliu

笑顔と自然に囲まれた島ペリリュー島。パラオの南端に浮かぶダイバー憧れの島。OMZ(オムズ)は、ペリリュー島在住の日本人ガイドによるこだわりの少人数制ダイビングショップです。ポイントの詳細は下記を参照してください。
参考サイト: OMZ(オムズ)
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